雑誌
今日の昼休み、書店に雑誌を見に行ってみた
ファッションは完璧に小奇麗系に回帰してきたようである。
80年代である。それは嬉しい事であるが、何時もながら
うんざりしてしまう事がある。毎度の事であるが、素材のクオリティーなどで無く
ブランド表記の判断材料としてよく、これが良いだの高級だの、、、、、、、
スーツの素材にしても カノニコ/ゼニアに始まり、SUPPER100や110など
勿論皮革製品にしても、その他全ての商品に言える事である
これも全てがピンきりであり、間違った情報が流れると消費者は混乱すると
思うし、まあそのおかげで、流行ができブームとなり恩恵を受ける事もあるのだが
難しいところである。やっとファッションの勢いが良かった時代1980年代の
到来である。
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by britishnouveau | 2004-07-19 13:16 | 仕事